2026上半期経営戦略(10月-3月)

ロボットとデジタルコンテンツ制作に専念いたします。

ロボットベンチャー事業につきましては、現フェーズから次のフェーズまで進捗を進める計画です。

①機能開発→②姿勢制御→③実装

他の国内事業につきましては、マクロ要因等の社会変化に対応して、これまで通りに運営していく計画です。体制の大きな変化はございません。

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2025下半期経営戦略(4月-9月)

国内事業の不透明感が強い中で、財務内容の改善と海外事業展開(シンガポール)に注力して参ります。

国内事業につきましては、景気回復まちの状態で、不動産事業に関しましては、華僑企業の誘致に力を入れて参ります。

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2025上半期経営戦略(10-3月)

投資して収益を得るというあくまで財務的手法に限った話ですが、資本主義の大原則が許されない社会に変わってきました。

金融商品への課税強化の動きもますます強くなってきています。

自分の事業(ビジネス)をもっている人だけが相手にされる社会にです。

今後は新規事業を含めた複数の事業をさらにしっかりした収益の柱にしてリスク分散していきたいと考えています。

新たにGA事業を収益の柱に据えます。

当社は本業の事業所得の拡大に努めてまいります。

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2024下半期経営戦略(4-9月)

当社はニッチ市場のさらにブルーオーシャン市場を探して自社開発の独自商品を投入して利益をあげている会社です。

社会変化は既存市場を崩し、新市場を生みだします。

当社にとって社会変化はビジネスチャンスなのです。

新市場を探し、商品開発力を活かし、変化を捉えます。

下半期からは、自己の利益のみならず、街を発展させる仕事もロビー活動のかたちで行っていきます。

当社の「事業スタイル」をどんどん確立させていきます。

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